ラーメンなら食ったで!
1発だけや
そもそも何発も出せるタイプやないし
オプションやら指名料やら込みで42000+ホテル代5900
しゃーない
土日やし時間長いから
普段は別のホテルで時間も75か90やから4500や
ソープ行った事ないねん
ないよ
自分のフェチ欲満たせるから後悔はないで
足コキ素股69授乳プレイ足舐め全身リップ聖水生フェラ、くらいかな?
キスないんか?
軽く全身リップの時にやってもらったけど、このご時世じゃね
キスしまくってくれるとこしらん?
分からん
調べれば出てきそうやけど
このご時世に風俗いくな
同価格帯でソープ行かれる位やから高めやろな
焦らされつつまったりやってたから時間食うたんや
6回目ともなれば道筋は完璧に頭に入っており、駅から事務所のあるマンションまでの間に予約を済ませつつ一直線で向かった
「すぐ案内できる子です」
そういうてワイの眼前に広げられた写真には前回もお世話になったその子もおった
他にも良さげな子が1人おり一瞬判断に迷うも、前回を思い出してやはりと、史上初の2連続指名とあいなった
オッサンも慣れたもので特に狼狽えることもなくワイの要望をメモに書き留めていく
続いて時間指定、ワイはここで初めて120分という大台に挑んだ
一通りできる事はやりたかったので、それでは90分では足りんと判断したからである
そして最後、満を辞してオプション表記を見つつ「聖水プレイってどんな感じですか?」と尋ねた
驚いたことに見るも良し浴びるもよし飲むもよしとまさに3方よしであった
この時点で計42k払った
ホテルに関しては普段使っている所が土日はフリーがなく高いとのことで、もう少し離れたところ(とは雖もまた鼻の先である)の19時までフリー5.9kのホテルへ向かうよう案内された
地図も渡され、ワイはいそいそと店を出る
例によって15分ほど待つように言われた
入ってみるとオッサンの言う通り、普段の場所よりかなり綺麗かつ上品な作りで感心した
とりあえず気分を落ち着けるために一服したり、やってる間に急に行きたくならないよう大便を済ますなどのコンディションを整えている内、玄関のチャイムが鳴った
何回目なんですか?と言う問いに1~2ヶ月に1回ペースですね、ひと月前にも来て貴女にお世話に、などと答えると、あーそうなんですかとやや大袈裟に言われた
成る程腐る程客を相手にしてれば人の記憶なぞそんなもんかと一抹の寂しさを感じたが、女の子の「多分話してれば思い出す」という台詞に多少は救われた気がした
ええ、足裏フェチなのでと答えると、そーなんだーと
どんな感じが好きなの?と続けて質問来たり
そーすっねぇ、まあ舐めたり見たり触ったり、足裏そのものが好きなんでなんでもアリですよと答えると、彼女は笑いながらワイの膝に生脚を投げ出して来た
据え膳はいかんとワイもそれに答える形で脚やら足裏やら足指やらを触る
彼女の足はまあ標準的な東アジア型だったが、右足だけは微妙にギリシャ型が混じったような格好で、足裏は多少の皺が寄っていた
後ほど散々舐めることになるので、この時点では軽く足にキスしたり洗う前の足の芳香を嗅いだりするにとどめた
ある程度堪能した後、お風呂行こっかという号令に分りましたと答え、ワイは全裸になった
ひと月ぶりに直接肌を触られたものだから、こしょばゆさに思わず口角が緩まずにはいられない
この時点ではまだ息子は座っている状態であったが、やがて彼女の手がそこへ向かうと、徐々に頭をあげ元気になりつつあった
感染対策でお互いイソジンでうがいした後、ワイ→彼女の順で風呂を出た
強いて言うなら元のロングヘヤのままの方が好みだったが、プレイの邪魔になるのだろうとそのまま言葉を飲み込んだ
ひとまず先ほどまでの流れでまた足が充てがわれたので、さっきよりは熱心に足裏全体や指、指間などを舐め、キスした
その度嬌声が聞こえて来る
無論演技だろう事は分かっていたが、やはり場の空気もあり一時萎んでいた息子は復活した
こちらは苦笑いする他ない
その内舐め合いっこという事で、ワイが嬢の足裏、嬢がワイの息子をそれぞれ舐めるなり、生フェラするなりした
色々あって3日ほどオナ禁状態だったワイは既に爆発しそうになったが、そう簡単には出させまいと中途半端に舐められては扱かれ、を繰り返した
女性器が眼前によく見えて素直に興奮した
陰毛がないのが残念だったが、嬢曰く永久脱毛との事で致し方ない
嬢がワイの息子をフェラし始めたので、とりあえずワイも覚悟を決めて彼女のアワビに食らいついた
視界に近すぎてどこがどこやらで分からないが、とりあえず陰核らしき塊を舌先に感じてからは執拗にそこだけ(ただし乱暴にはせず慎重に)なめなめした
濡れてきたのかな?と思っていると、唐突に嬢の股座が離れていった
「おしっこやるからお風呂行こうか」
いよいよ本日の大目玉、やはり人生初の聖水プレイである
見る浴びる飲むの3択あったが、まずは様子見ということと単に放尿の様子を間近で見たかったということもあり見るを選択
幾度か「出る、出ちゃう」などと嬌声が上がったかと思うと、先ずは第一波として無色透明な液体がビラビラをついて出た
この時液体とともに粘液が垂れていてすこぶる興奮した
その後一旦止んだかと思うと、すぐ第2波が来た
今度は見た目にはっきりわかる程に黄色付き、香ばしいアンモニア臭があたり一面に漂った
当時は観察に夢中で息子はむしろ半勃ちに後退していたが、今こうして思い出しながら書き起こしていると勃ってくるほどには強烈な印象をワイにもたらした
飛沫が多少ワイの脚にもかかってしまったため、嬢のついでに流してもらい、ワイは先にベッドへ戻った
じき嬢も帰ってきたが、その時におしっこと共に愛液が流れ出ていたことを伝えると、割と本気で恥ずかしがっていたのが面白かった
先ず顔騎で嬢のおまたをなめる
ちゃんと洗われていたのかそれほどオシッコの味はしないように感じた
その間嬢は息子を舐めたりワイの脚にリップしたりしていたが、ワイの中でマンネリ化し始めたため足コキを頼んだ
舐めれなくなるけどいいのー?などと嬢は言うが、ちょっとローション塗れになったくらいでダメになるほどワイのフェチ欲は弱くないのである
どうせなら足でイきたい、そう考えたワイは息子に感覚を全集中させた
ただやはり力加減の問題や、嬢がちょうど良くなり始めた段階で別の動作に移ったりなどとなかなか射精の前兆まで届かない
何とか精神を息子に向け、また目の前で淫靡に蠢く嬢の足指を目に焼き付けるなど精液増産促進に努めた
そうすると不思議と全身に力が入るものだ
嬢もそれに気づいたのか、足の親指で亀頭を集中的に虐めてくれた
足の動き、鬼頭への刺激、そして何より焦らされた分の限界が近づいていた
そして股間の奥の方から熱いものが迫り上がってくる時特有の感覚を感じ、それがより快感を刺激した
「あっ、イきます」
何とか声を捻り出し意思表示すると嬢はもうちょっと頑張ってなどと言うが、もはや間に合わない
次の瞬間にはイキリたった息子から2度3度白い塊が、打ち上げ花火の如く飛び出した
やがて時間的にも丁度良いということで、2人して浴槽に浸かりピロートークなど繰り広げつつローションやら精液やらを洗い流した
副業でウーバーやってんすよなどと話すとやはり覚えていてくれたようでああ!となった
そうこうしながら再びイソジンうがい、シャワーを済ませると、後は帰り支度をして部屋を後にするのみである
フロントで鍵を返し、ホテル前で嬢と別れた
別れ際、店のキャンペーンとやらで所属嬢の写真が印刷されたチロルチョコの入った包みをくれたが、これが唯一のバレンタインかと内心少し情けなくなった
彼女はワイがホテルの角を過ぎるまで見送ってくれ、ワイは最後に再び会釈をすると、そのまま池上線のホームへ向けて歩き出した(完)
乳首おいしかったです(小並感)